身近にあって何でも相談できる医療。プライマリケアと予防接種のあさひ小児科・内科クリニック。新しいクリニックで、皆様の健康相談に応じます

診療科目

あさひ小児科・内科クリニック武蔵小杉は、その名の通り、小児科・内科を標榜いたしております。しかしながら、「総合診療科」・「プライマリケアクリニック」として皆様の安心のお役に立つことを目指しております。成人を含めた、幅広い年齢層の方々健康管理に関する疑問にお答えできるよう努力してまいります。

「よくある質問」にもまとめましたように、何科に行けばよいのかわからないような場合にもご相談ください。

季節性疾患や、地域で流行している病気の情報をこのページに掲載していきます。

 

≪近隣での流行≫

1 溶連菌感染症(しょう紅熱)が認められます。比較的強いのどの痛みと熱で始まり、やがて、体に細かいぶつぶつが出てきます。抗生剤が特効薬で良く効きますが、リウマチ熱や腎機能障害といった合併症・後遺症を有するのが特徴なので、薬は必ず飲み切ることが必要です。症状から、診断は比較的容易ですが、のどの粘液を採取する迅速検査にて5-10分ほどで結果を得ることもできます。

2 感染性胃腸炎が流行しています。本来寒い時期に強いウイルスですが、手洗い・うがいを怠らないようにご注意ください

お気軽にお電話ください。

月火木金9:00~12:30 14:00~18:00
土   9:00~12:30
休診日:水曜・日曜、祝日は休診
(祝日のある週の水曜日は診療いたします)
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